理数館

香川県丸亀市・坂出市・綾歌郡・仲多度郡エリアを中心にした総合個人学習塾。
グループ指導・少人数指導・完全個別指導・家庭教師などに対応。理数系・文科系専門の塾講師が指導。

学習指導 ブログ

早期学習・部活動両立・志望校合格!学習の見直しをしたい生徒募集!

当塾塾生・当塾保護者さま・当塾をお考えの方

当塾では早期学習をスタートしてあこがれの志望校に合格したい生徒を、高校生の『物理・化学・数学・英語』に加えて、小学生、中学生を3名限定で募集しています。

これからの勉強をスタートさせたいと考えているが、部活動に熱心でどうやって取り組んだら良いのか分からないという生徒さんも多いのではないでしょうか。

そのような生徒さんがうまく学習を軌道にのせるためのお手伝いができればと考えています。

受験生となると勉強の仕方をじっくりと指導している時間はありませんが、早い段階で学習をスタートしていただくと、どう効果的に勉強を進めるのか・どのように勉強の見直しを図っていくのかを指導する時間があります。

得意な科目を1つでも多く作るために、3年生になって苦手な教科を作らない・もしくは早期に苦手教科を克服するためにも、少しでも早く勉強の仕方を学びに来てください。

そうすれば、きっと受験時に有利な状況に立てることでしょう!当塾では、完全個人指導のスタイルを取っており、小人数制で手取り足とり丁寧な指導を心掛けています。

是非この機会に、当塾にて早期学習をはじめましょう!


理数館 教務課
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高校生の理数科目を分かるようにするためには?

当塾塾生、当塾保護さま、当塾をお考えの方に!

『理数科目を得意科目にするためには?』と言った方が良いでしょうか。

当塾で、理数科目に興味を持って得意科目にしていきましょう!

さて、理数系科目で分からないという段階には、2つの段階があります。1つ目として、何から手を付けて良いのか、何を勉強したら良いのか分からないという段階です。

これは、勉強の内容というよりも勉強への取り組み方が分かっていない状態です。2つ目は、公式の意味が分からないとか、問題を解いていてなぜそうなるのか分からないという段階です。

この状態ならば、分からないことをこれからしっかりと勉強して行けば成績はあがっていくことでしょう。

しかしながら、多くの生徒を見ていると、理数系科目が分からなくなってきた人は、ほとんど1つ目の段階にあります。

学校ではなかなか勉強の仕方を教えてもらえないからでしょう。高校の数学などは、公式の導き方など何から何まですべて理解しようとすればするほど分からなくなってしまいます。中学時代の勉強の仕方を変える必要があります。

やみくもに勉強しても成績はあがらなくなります。むしろ勉強していない人より、その科目が嫌いになってしまうかもしれません。

この段階で必要なことは、何を理解すれば良いのか、分からなくても良いことがあるということを学ぶことです。

当塾では、理数系科目への取り組み方を丁寧にお教えしますので、頭の中の混乱が解消されます。

是非理数館に勉強の仕方を学びに来てください!

理数館 教務課
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定期試験対策強化月間!小・中・高募集!

当塾塾生・当塾保護者さま・当塾をお考えの方

中学生・高校生の定期試験が始まります。

さて、当塾では、小学生には、早期学習として、算数・英語に加えて全ての科目の基礎である『国語』に力を入れています。漢字の読み書きはもちろん、読解力にも力をいれています。

そして、中学に進学した時に、国語の学習を通じて学んだ勉強の仕方が、全ての教科に波及して、勉強と部活動の両立ができるための効率的な勉強の方法へと変化する基礎を創りだせる指導をしています。

中学・高校(高専)の指導では、現在、英語、数学の他に理科にも力を入れてます。英語は、単語や文法など覚えることがたくさんあったり、読解力も養わなければなりません。数学は、基礎や応用に加えて、解法のパターンを身につけて行く必要があります。

つまり中・長期的な視点での学習が必要になってきます。もちろん、それはそれで一緒にやっていきましょう。

ただ、生徒がこれまで勉強に専念出来なかったことを悔やむのではなく、生徒ひとりひとりが、持ち前の長所を活かして今できることから考えていきましょう。

これからの勉強の仕方や、試験当日の試験の受け方を変えるだけで試験結果はずいぶん変わってくる場合もあります。

実際にちょっとした生活態度を改めて成績が上昇した生徒もいます。

ぜひとも、理数館にそれぞれの生徒が持っている持ち前の長所を活かす方法や勉強の仕方、試験の受け方を学びに来てください。

そして、成績を上昇させて、「勉強に」、「スポーツに」、「今やりたいことに」と、充実した学校生活を送りましょう。

理数館 教務課
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5月の連休中は通常授業致しております!理数科目徹底強化月間開始!

当塾塾生・当塾保護者様・当塾をお考えの方へ 

みなさん!新しい学校生活や環境にもなれてきましたか?

つい最近までは寒暖の差が激しかったですが、だんだんと暖かくなり過ごしやすくなってきました。

連休中の授業のご案内です。新学期の定期試験もそこまで来ています。これからの学習内容はどんどん難しくなってきます。

当塾では、理数科目徹底強化月間と致しまして、連休中も授業は通常どうり行います。

部活動・御家庭の用事がある方は、原則1週間前までに教室責任者へお申しつけください。授業は振替させていただきます。

また、この連休中にみなさんの成績UPのための個別相談会を実施しています。

少し勉強が遅れてきた方やどうやって勉強を進めたらいいか、勉強の仕方がわからない方はぜひとも相談に来てください。

皆さんに充実した学校生活を送って頂いて志望校合格を勝ち取るために、勉強の仕方や学習計画を具体的にアドバイスさせていただきます。


理数館 教務課
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中学生募集のご案内です。早めのスタートで理数科目を克服していきましょう。

当塾塾生・当塾保護者様・当塾をお考えの方へ


中学生募集のご案内です。当塾では、中学三年生の高専や坂出高校・丸亀高校・善一高校の受験対策コースに力をいれています。

さて、4月も半ばを過ぎて、ゴールデンウイークが接近してきました。中学校によっては、5月末に定期試験が実施される学校もあります!

そこで、ライバルに差をつけるためにも、絶好の機会が到来しています。ゴールデンウィ−クの後は試験が始まり、新学期早々何も考えずにボーっとしていた生徒は突然試験がやってきて大変です。

当塾では、出来るだけ、苦手分野の復習と先取り学習を並行して生徒の成績UPのお手伝いをさせて頂けるようにがんばっていただいております。

『継続は力なり』です。日々の学習を大切にしましょう。5月の連休中は、学習したい人のために通常授業と定期試験対策を視野に入れた試みを実施するつもりです

今年も学習と部活動を両立して成績UPに向けてがんばりましょう!そして充実した学校生活を送りましょう!

理数館 教務課
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初夏の定期試験に向けて高校生募集のご案内です!

当塾塾生・当塾保護者様・当塾をお考の方

春からの指導。高校生コースのご案内です。高校生の指導は、それぞれの生徒の将来の志望校に向けて、クラス編成しております。

当塾では、公立高校・実業高校系(香川高専)・私立高校に3つ区分して指導しております。

当塾が重点をおいているのが、部活動です。生徒は、さまざまな部活動に所属しています。野球・バスケ・サッカー・テニス・バレー・柔道・剣道・水泳・体操などの体育会系から吹奏楽・美術・地学部などの文科系クラブです。

そして、各部活動によって、時間が全く異なるので空いた時間を探し出しての学習指導になります。

それに加えて、最近の高校生は、部活動の他に、趣味や習い事をしている生徒がたくさんいます。たいへん良いことだと思います。

スポーツや芸術系でさらに高度なレベルを目指す専門的な習い事が増えてきたことには驚いています。中には県外へ出かけて行って習ってみたり、県外で実施される大会へ参加をしていると言う話には驚きました。

このような習い事を大学生になってからしようと先送りするよりは、「今やりたいこと」を「今やること」が大事ではないかと当塾では学業との両立を大いに歓迎しております。

部活動に習い事や趣味を並行しながら、楽しい学校生活を送って、学校の定期試験対策や大学受験をしていきましょう!

そして見事志望校に合格しましょう!

理数館 教務課
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抽象的な表現に慣れて数学を得意科目にしよう!

当塾塾生・当塾保護者様・当塾をお考えの方

抽象的な表現に慣れて数学を得意科目にしましょう。

数学が難しく感じてしまう理由は、中学生から、算数が数学に変わり一気に難しくなります。その一要因として、XやYなど文字という抽象的な表現が出てくることがあげられます。

人間の頭は具体的なイメージが持てないものは、なかなか理解することができません。例えば、方程式ではある数字がXと置き換えられます。

これは、田中さん、木村さん、岡さんなど40人くらいの人たちを「A組」と呼ぶ事と全く同じことです。しかし、「A組」だと理解できる人が、「X」と言われると頭が混乱する理由は、要は慣れの問題だけです。

数学では、まずこの抽象的な表現に慣れなければなりません。抽象的な表現に早く慣れるコツは、さきほどの例のように一度具体的なものに置き換えることです。

この抽象的なことを具体的なことに置き換えるということを丁寧にやっていけば、自然と文字というものに慣れてきます。ただ、はじめて学ぶ人には、この具体的に置き換えることがとても難しいものです。

我々講師が分かりにくいことを具体的なものに置き換えてあげ、生徒に分かるように説明してあげると、生徒の理解がぐっと高まるでしょう。

学生時代は数学から逃げることはできません!数学が楽しく感じるように、我々と一緒に練習しませんか?

そして、数学と上手にお付き合いして充実した学校生活を送りましょう!


理数館 教務課
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春の緊急110番!新学期生募集!春の講習を頑張ろう!

春の指導に向けて緊急110番!!

【小学、中学、高校、高専、社会人の募集】

当塾塾生・当塾保護者様・当塾をお考えの方

早期学習が生涯の自信につながります。

生徒には『できるようになってきた』と言われる!ようにがんばってもらいます。

春からの指導です。まず中学生のコースです。この春の時期に、在校生のみなさんが気持ちの上で「OO高校」へ行きたいと言う目標ができればいいですね。

例年、保護者の方からは、目標とさせたい学校がはっきりされておられるようですが、ほとんどの生徒は中学3年の1学期ぐらいにならないと具体的な進路がはっきりとしていません。

高校生も同様でなかなか進路がはっきりしません。

部活動に学習・趣味・習い事と多忙な毎日をおくっておられる中学生、高校生、高専生が当塾には多いですが、早期の内に目標を立ててその目標に向かって徐々に準備をしていくように指導しています。

当塾では、中学3年・高校3年時の急速な成績の上昇の背景には、中1・高1〜中2・高2にかけて基礎学力をじっくり固めてきたことが功を奏しています。

また、学習はかなりしたのだが惜しいところで点数を落としてしまった生徒のミスを減らして得点上昇につなげる取り組みも強化しております。

教科書が新しくなってから、中学生は、数学・理科に関して補助的な要素の強かった内容が正式な内容としてもりこまれ難しくなりました。英語は、複雑になり少し混乱するのではないかと思える箇所も増えました。特に、長い英文の指導は工夫しています。

高校生は、理数科目を充実させて、高専の指導もこれまで以上に頑張っております。

当塾では、ひとつ、ひとつ丁寧に指導することにして生徒には理解を深めていって欲しいと願っています。


ぜひとも理数館にこの春から勉強の仕方を学びに来てください。


理数館 教務課
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中学三年生合格おめでとう!本年も全員合格!

当塾塾生、中学三年生をお持ちの保護者さま

公立高校の高校入試合格発表がありました!

みなさん、スポーツや部活動と勉強を見事に両立して全員合格しました。

よくがんばりましたね!

高校生になっても、この合格体験を思い出して困難を乗り越えてくださいね。

高校の勉強が難しく感じたらいつでも理数館に相談に来てください!

本当に合格おめでとうございました!

理数館 教務課
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中学三年 総合第二回 学習の診断分析(英語編)

2016年度総合第2回 学習の診断分析

総合第2回の診断でした!

残すは公立高校の試験のみです。残された時間の中で、全力で学習を続けてください。英語は苦手かもしれません。

でも解かなければなりません。そして高校に入った後も、英語との長い付き合いは続いていきます。中学3年間の英語学習の知識がしっかりしていれば、高校内容にも柔軟に対応していくことが出来ます。

これまで様々な形で問題の解き方を説明してきました。自分の英語の力を正確に分析できたでしょうか。

問題の解き方や時間配分など、取り組み方が決まっているのであれば、その方法で本番に臨んでください。まだ不安定であれば、残りの時間をつかって、1,2点でも多くとれるような自分なりの解き方を作りましょう。

漫然と解くのは危険です。本番でいたずらに緊張しないように、今から準備をしていきましょう。

最後に“合格”という2文字を掴むことが出来るように、ラストスパートで頑張りましょう!!


問1 リスニング問題

Dのような問題は、今回は正解が単純なものでしたが、入試ではもう少し詳しく答える問題が出ます。

その際、しっかりとした答えを書いてください。例えば“家”ではなく“ケンの家”とか、“山”ではなく“山の頂上”とかが正解になります。書けそうな情報は答えに反映させていきましょう。

またEのような問題は、選択肢を前もって見て、可能な限り日本語訳を書いておきましょう。問題文は2度流れます。

例えば1回目の放送で全体の長さを掴んだり、各設問の内容を確認したりできるなら、2回目の放送でより簡単に正解を探すことが出来ます。漫然と2回聞いて答えるのではなく、効率的に解く方法を実践しましょう。

問2 共通問題

ようやく入試らしい問題が出てきました。聞かれ方が違うだけで、今までの問2と同じような問題が出されています。

ただ、聞かれ方が違うだけで、突然問題の難易度が上がったように感じることがあるのも事実です。落ち着いて各問題に取り組んでいきましょう。

(5)の“ふさわしくないもの”を選ぶ問題ですが、微妙な選択肢が存在するのも事実です。ただ、絶対的に変な選択肢がありますので、それを見つけてください。

今回の問題であれば、“来月オーストラリアに行く”と言っているヒロシに対して、“君はオーストラリアを楽しんできたね。”というジョンのセリフは確実に変です。明らかに主語や時制がおかしいものが正解になります。

問3 選択問題

(1) busyは何度も出てきましたね。busyは動詞ではありません。be動詞とセットで使います。

(2) 関係代名詞は高校に入ると、今以上に文章の中に出てきます。thatが省略されていても、自然にその存在に気づいて文章を読み進めていくことが出来るように、今のうちから慣れておきましょう。

(3) 少し複雑な選択肢でした。まず“one of”のような表現は、母体となるものが後に続きます。

今回は“私の友人の中の一人”という表現を作りますので、“my friends”という母体を付けてやります。次に動詞のspeakは、主語が結局何なのかを読み取る必要があります。

主語になる“私の友人の中の一人”は、性別は定かではありませんが、一人の人物であることは確かです。よって三人称のsを付ける必要があります。ここまで落ち着いて判断できるように。

(4) 会話文はセリフの展開をよく見ます。Aのセリフが2つともほぼ同じ内容なのは、Bが最初のAの質問を聞き取れなかったからです。

(5) “東京にいたんだ。”というBのセリフに対して、Aは“そうだったんだ。東京どうだった?”と聞いていることから、Aはそのことを知らなかったと考えられます。そこをヒントに正解を探しましょう。

(6) 一度Aの誘いを断ったBが、2回目のセリフでも断っています。つまりAが別の誘いをかけたことが分かります。

問4 書き換え問題

(1) 元の文で使われている語の中で、消えるとダメな語を探します。今回はeasyとfindがそれに当たります。easyをeasilyに変えるのが少し難しかったです。

(2) 品詞を書き換えるのは難度が高い問題です。“なにをするつもりですか?”を“予定は何ですか?”に書き換えます。この発想力が大切です。(3) 何度か出た問題です。tell人toとask人toの違いをおさえておきましょう。tell人toは命令文への書き換えになります。

(4) まずはyouの存在を反映させなければなりません。favorite=like the bestも今まで何度か出てきました。

問5 並び替え問題

(1) 問題文+選択肢から現在完了形の文だと気づきましょう。文自体は単純です。

(2) まずは動詞です。早く見つけましょう。showedです。それが見つかれば目的語に当たるものを探します。今回はusとa lot of thingsの2つが目的語になります。人・物の順番で並べます。

(3) 道案内の場面ですので、how to getの定番の表現をまず作っておきます。 また選択肢からit to表現をイメージしましょう。

(4) I don’t knowで文が始まります。間接疑問文の語順に注意。

(5) Do you knowで文が始まります。“生徒の名前”を“the student’s name”ではなく、“the name of the student”で表す部分が少し複雑でした。

(6) もともとの文章は“私は多くの外国人と話した。”です。“I talked with many foreign people.”をまず作ります。そこに“日本語に興味を持っている”が続きます。選択肢を混ぜないように気を付けましょう。

問6 単語の意味選択

単純ですが、かなり重要な問題です。1つの単語に様々な意味が存在することを覚えておきましょう。

名詞の意味しかないと思っていた単語に動詞としての意味があったり、その逆のパターンもあったりします。

(1)はbookの動詞としての意味を、(2)はworkの名詞としての意味を答える問題でした。すぐに“book=本”や“work=働く”で意味を取ってしまわないように!

問7 英作問題

イラスト系の英作です。3文以上25語以上で書きます。今回は前回同様、代名詞の使用が条件でした。

A:Takeshiが病院に行くと、泣いている赤ちゃんがいた。

B:Takeshiはその子のために歌を歌ってあげた。

C:その子は泣き止み、その子のお母さんもTakeshiも笑顔になった。 この流れを英語に訳せれば、条件はクリアできます。

問8 長文問題

今回は日本語で答える問題の比率が多かったです。入試本番もその辺りが聞かれますので、しっかりと答えられるようにしましょう。

大切なのは簡単にあきらめないことです。解答を書かない限り点数は生まれませんので、問題文の中に隠れている答えを探していきましょう。各設問に書かれているヒントもしっかり読んでください。

例えば(3)は、「〜だけでなく…から」という形で解答することから、理由が2つ存在することがわかります。

(6)は「30%」、「800人」という語を使って書くよう指定があります。これらの数値は本文中に何度も出てくるものではありません。各1回ずつしか出てきませんので、その辺りを上手く訳せば正解になります。

見た目には圧倒される部分があるかもしれませんが、各問題の解答は単純なものが多いです。あきらめずに落ち着いて考えいきましょう!
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